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パイプオルガンがない韓国に仏国立放送フィル困惑

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/24/2013092401795.html

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1380002273/-100

パイプオルガンがない韓国に仏国立放送フィル困惑

来韓間近のチョン・ミョンフンとフランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団
「パイプオルガンの代わりに電子オルガン使う交響曲なんて偽物」

パイプオルガンがない韓国に仏国立放送フィル困惑
 フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団が24・25日に来韓公演を行う。指揮者チョン・ミョンフン=写真=が同管弦楽団の音楽監督として故国のステージに立つのは最後になりそうだ。2000年に就任したチョン・ミョンフンの契約は2015年までで、次期音楽監督にはフィンランド出身の指揮者ミッコ・フランク(34)が指名されているためだ。今回の来韓公演ではベルリオーズ、ラベル、ビゼー、サンサーンスらフランス人作曲家による作品が演奏されるが、チョン・ミョンフンはフランス人指揮者よりもフランスの作品の解釈が優れていると高く評価されているだけに、その神髄に触れられるレパートリーに期待が寄せられている。
 ところが、大きな問題が発覚した。25日に演奏するサンサーンス交響曲第3番ハ短調「オルガン付き」だ。第1部と第2部からなるこの交響曲のクライマックスは、各部の後半に登場するパイプオルガンの華麗な演奏だ。だが、同管弦楽団が演奏するソウルの「芸術の殿堂」コンサートホールにはパイプオルガンがない。このため、韓国の観客はサンサーンスの交響曲「オルガン付き」をパイプオルガンではなく電子オルガンで観賞しなければならないのだ。同管弦楽団が韓国の次にこの交響曲を演奏する日本のコンサート会場にはパイプオルガンが設置されている。30日に演奏が予定されている東京・赤坂のサントリーホールがその代表だ。

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この記事のポイントはここ

2002年にはパイプオルガン設置のための予算を組んだが、翌年に「音楽の流れる噴水」を作るのに使ってしまった。

・・・。

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9/24
朝:モーニング
昼:つけ麺
夜:ダイエットビスケット
体重:96.8kg
ジム:×
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