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韓国観光

http://www.j-cast.com/2013/07/09179008.html?p=all

韓国・観光業者が悲鳴「日本人戻って!」 日本との関係改善働きかけるロビー活動も

訪韓日本人旅行者が激減し、韓国の観光業者らが悲鳴をあげている。「韓流ブーム」を追い風に、2012年3月には単月ベースでは36万人と過去最高になった日本人旅行者だが、島根県・竹島をめぐる日韓関係の悪化を受けて、12年9月以降は前年割れが続いている。
   これまで日本人旅行者によって潤っていたホテルや免税店、デパートなどは大きなダメージを受けていて、地元メディアは多くの旅行会社などが経営難に陥っていると伝えている。

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韓国が好き嫌い、竹島問題などはともかく、韓国に行って何をするのかよく分かりません。食べ物に関しては、都内で食べられない韓国料理というのはなかなか無いでしょうし、買い物も「安い」というだけで「(日本で)買えない」わけじゃないでしょう。

客に来てほしいなら、何をしに行くのかちゃんとアピールしないとだめですよね。

そういえばこんな記事がありましたね。

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日本が隣国の信頼を得る三つの方法がある。これを通じて日本は”戦犯国”の汚名を脱して、
今後、東アジアの秩序を主導する道徳的名分と政治的地位を固めることができる。

最も強力な方法は現在の日本領土の一部を戦争犯罪の代価として、過去に被害を与えた国家に割譲すると宣言することだ。
とんでもないことだと思うでしょうが、同じ敗戦国家であるドイツはそのようにした。

ドイツは敗戦後、東オーデル川と西ナイセ川を基準とするオーデル・ナイセ線東部領土11万平方kmを被害国ポーランドに譲渡した。
日本の九州・四国・沖縄を合わせたより2倍以上大きい土地だ。
九州の面積の70%に該当するアルザス・ロレーヌ地方は全てフランス領土になった。
アルザス・ロレーヌ地域住民の大部分はドイツ系のアルザス語を使うが、今日までフランス人として暮らしている。
日本もドイツの道に従えば、国土を超えて東アジア共同体の中心国家として成長することができる。

あえて国土を手放さなくてもいい方法がある。毎年8月15日のような象徴的な日に被害国民に重ねて謝罪することである。
ドイツは今でもそのようにしている。もし、日本の首相以上の責任者が日帝虐殺現場である韓国の堤岩里(チェアムリ)、
中国の南京などを訪れ許しを求めるならば、被害国民の”沈殿物”は、一気に雪が溶けるように消えるだろう。

もっと容易な方法もある。ただ静かにしているだけでもかまわない。
「侵略の定義は決まっていない」とか「慰安婦の強制動員証拠はない」などの妄言を日常行なわず、
A級戦犯が合祀された靖国神社に参拝しないだけでも、被害国の国民は日本と未来を話す準備ができている。

残念だが現在の自民党政権には、どれ一つできる力量がないように見える。

[記者の視点】日本が”正常状態”なるには(韓国語)
[LINK]

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おまえらには日本の領土であった「朝鮮半島」をくれてやったじゃないか。中国には台湾・満州、ロシアには北方領土をそれぞれ割譲した。

まあ、こんなことを言ってるようじゃ、韓国のことを好きになるのは難しいですよね。

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7/9
朝:モーニング、ランチパック
昼:カロリーメイト
夜:胸肉、じゃがいも
体重:94.6kg
ジム:○
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